
NYコミコン2021会場から。
前回は、作品レベルでの人気の変化に関しは、アニメ『鬼滅の刃』の大ヒットが最大の変化と言うことで:
…と題して、コスプレ姿を通して『鬼滅の刃』の人気ぶりをお届けしましたが、もう1つ、『鬼滅の刃』に関連したコロナ禍前後での変化について、備忘録がてら。
冒頭の写真は、今年のNYコミコン会場で見かけました、日本の少年ジャンプ系列などの集英社の漫画作品をアメリカで取り扱う”VIZ”のブース。
よく見ると、炭治郎のキャラクターの絵がブースの壁に大きく描かれています。
〔ご参考〕
【NYコミコン2021特集】
■アメリカ(NYコミコン2021会場)で見る『少年ジャンプ』のプロモーション
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