

バレンタイン・シーズンのニューヨークでは、街角にあるいろんなお店のショー・ウィンドウや店内で、「バレンタイン」をテーマにして工夫をこらした様々なディスプレイを見かけます。同じ「バレンタイン」がテーマでも千差万別。それぞれのお店やブランドの個性を発揮したアイデア競争って感じ。例えば、冒頭の写真は、大手下着ブランドのヴィクトリア・シークレットのショー・ウィンドウ。

相変わらず下着姿のモデルさんが印象的ですが、バレンタインにちなみまして「(レストランの)予約はキャンセルして・・・」とか「お花は忘れて・・・」(その代わりに下着買ってね)というキャッチコピーが登場中。
さすがヴィクトリア・シークレット(笑)。他のお店じゃこのキャッチ・コピーはなかなか使えませんよね。その他にも、ニューヨークの街角では、バレンタインならではのショー・ウィンドウや店内のユニークなディスプレイを見かけます。以下、どんな感じなのか、いくつかご参考まで。
カード屋さんは軒並みど派手なディスプレイ
よく見ると、こんなところにもキティちゃん
スウォッチの店頭もハートのデザインに
スポーツ・シューズ屋さんのショー・ウィンドウはこんな感じに
クラフト用の紙屋さんもさすがの演出
でもやっぱりヴィクトリア・シークレットのはインパクト大きいですね
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